活用事例のご報告・ご紹介のお願い

高梁川流域圏ではオープンデータの利活用を推進しており、より積極的にデータを公開していくために、データが実際にどのように活用され、どのようなアプリ・サービス等の開発につながったのかという事例を広く収集しています。

高梁川流域圏のオープンデータ等を活用したアプリケーション・サービス等を開発された方、または開発された方をご存じの方は、一般社団法人データクレイドルまでご連絡ください。 support@d-cradle.or.jp

ご報告・ご紹介いただいた場合は、サービス内容詳細を確認した上で、本サイト上で紹介します。紹介イメージは下記の「活用事例」をご覧ください。皆様からのご連絡をお待ちしております!

活用事例

オープンデータ検索・表示サイトでの活用

概要
検索地図、もしくはGPSによる現在位置に存在する自治体のオープンデータを検索し地図上に表示するサービス。
活用対象データ
高梁川流域圏10市町のオープンデータ
サービス名称
自治体オープンデータマップ
出典
「オープンデータ100」(デジタル庁)
観光dataeye

観光データプラットフォームでの活用

概要
中国地域の観光・イベントオープンデータを集約して地図に表示し、現在地や目的地周辺の見どころ・おすすめ情報を参照できるサービス。
活用対象データ
高梁川流域圏10市町のオープンデータ
サービス名称
観光dataeye
まちケアコモンズ

防災関連情報アプリでの活用

概要
ハザードマップや地域情報を活用し、平時から備える暮らしを応援するアプリ。
活用対象データ
高梁川流域圏10市町のオープンデータ
サービス名称
まちケアコモンズ